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2008 03,24 20:00 |
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東証大引け・4日ぶり小反落――大引け間際に戻り待ち売り膨らむ QUICK 2008/03/24/15:28 24日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶり小反落。大引けは前週末比2円48銭(0.02%)安の1万2480円9銭だった。米信用不安に対する過度な警戒感が薄らぎ、トヨタや新日鉄といった主力株が上昇したが、大引け間際に戻り待ちの売りが膨らみ、大引けで下げに転じた。欧州や香港がきょう休場とあって、売買代金は今年最低の水準にとどまった。東証株価指数(TOPIX)は4営業日続伸。大引け前に伸び悩んだ。 取引時間中、外国為替市場で円相場が一時1ドル=100円ちょうどの水準に接近したことが輸出関連株の一角の買い安心感につながった。日経平均は1万2500円台後半まで上昇する場面があった。ただ1月22日につけた当時の昨年来安値を節目と意識する見方もあり、上値は重い展開となった。寄り付き前に内閣府と財務省が1―3月期の法人企業景気予測調査を発表し、大企業製造業の業況判断指数は07年10―12月期より大きく悪化したが、市場では「景況感の悪化は織り込み済み」との指摘が大勢を占め、影響は限定的だった。 売買代金や売買高は21日に続いて今年最低の水準だった。東証1部の売買代金は概算で1兆7828億円。売買高は同16億768万株。値下がり銘柄数は729、値上がりは874、変わらずは118だった。 三菱商、三井物、丸紅、住友鉱、ソニー、コマツが売られた。商船三井、NTT、ミレアHD、JTもさえなかった。半面、みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった銀行株が堅調。ホンダ、JFE、菱地所、三菱重もしっかり。 東証2部株価指数は3営業日続伸。朝方から高く、その後も高い水準を維持し、きょうの高値圏で大引けとなった。アライドHD、スルガコーポ、STECHが上げた。半面、日精機、ソディック、トスコが下げた。 PR |
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2008 03,24 07:40 |
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利下げとは思えない現時点での日銀の興味 Klug 2008/03/20 ある外資系証券会社のエコノミストが、3月中に米国との協調利下げ、ないしは4月8日の金融政策決定会合で利下げをする可能性があるとのリポートを発表し、市場関係者の間で話題になっています。これまで日本銀行は、緩やかながらも利上げを続ける姿勢を示していましたので、利下げの可能性の指摘は、市場関係者の耳目を集めたようです。 最近の日本経済は、日本銀行が指摘するほどの力強さを示していません。3月19日、大田弘子経済財政担当相は関係閣僚会議に、景気の基調判断を2カ月連続で下方修正し「回復は足踏み状態」とした月例経済報告を提出しています。回復をけん引してきた企業部門の動きが弱まっているとの判断のもと、米経済の減速や金融市場の混乱が、日本の景気回復を鈍らせているとしています。 民間エコノミストの多くも、日本景気に変調の兆しがあると指摘しています。日本銀行は、日本の成長率が2%程度で推移するとしていますが、民間エコノミストによる見通しの多くは、成長率が潜在成長率(1%後半)程度にとどまるとの内容になっています。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,23 12:00 |
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円高によって米国債を買わされる日本 株安なのに円高となるという不思議な状況 日本の賢明な個人投資家の方々は既にお気づきのことであろう。日本の株価はこの年始より明らかにそれまでとは異なった動きをしてきている。それは一言でいうと、「円ドルレート」の展開と切り離され、異様に売り込まれているということである。 3月17日にはいよいよ1ドル=96円台へと突入した円ドル相場。円高への勢いはとどまることを知らないが、少なくともそうした円高基調は昨年後半から始まったものであり、それと日本における平均株価の下がり方はほぼ平行して推移してきていた。 その理由は単純だ。少なくとも昨年の半ばまで日本の輸出関連企業の多くが1ドル=110~115円を社内レートとして設定していた。そのため、それ以上に円安にぶれれば自動的に「為替差益」が手に入るわけであり、それを見込んでこれらの会社の株式が買われ、株高となってきていたのである。それに対して、円高基調となれば、そうした差益は見込めず、むしろ失望売りがさらなる失望売りを呼ぶ展開となっていく。これが昨年末までの展開であったといえよう。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,22 12:00 |
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読売新聞 2008年3月21日 YIESで榊原早大教授「トヨタもソニーも松下も十分に」 「1ドル=85円になっても、トヨタ(自動車)もソニーも松下(電器産業)も十分に競争できる」――。榊原英資・早大教授(元大蔵省財務官)は19日開かれた読売国際会議2008(読売国際経済懇話会=YIES、読売新聞社共催)の開幕フォーラムで、円高・ドル安の進行が企業業績に与える影響は限定的と分析した。 榊原教授は、超低金利政策の長期化によって最近数年間は「円安バブル」の状態にあり、現在はその調整過程にあると強調。1ドル=100円を超える現在の円高水準は「(主要国通貨に対する円の総合的な強さを示す)実質実効為替レートでみると10年前の130円くらいで、まだ円安と言えるレベルだ」と説明した。 さらに、「エネルギーや穀物の円建て価格は下がり、海外に(旅行に)行くのも随分安くなる」と述べ、円高のメリットを紹介した。 |
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2008 03,22 10:00 |
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商品相場急落の裏にヘッジファンド危機、 ロイターNEWS 2008年 03月 21日 19:58 JST 基太村 真司記者 商品相場の急落は単なる利益確定でなく、巨額損失で身動きが取れなくなったヘッジファンドの投げ売りらしい――。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,22 08:00 |
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来週の日経平均は米国株と為替にらみ一進一退、上値は重い ロイターNEWS 2008年 03月 21日 20:07 JST 来週の東京株式市場は、米国株と為替動向をにらみ一進一退となりそうだ。米大手投資銀行の決算発表が一巡し、目先は大きく売り込む材料が出にくい。期末特有の株高期待などもあり、短期的には上昇余地がある。しかし、信用収縮や米リセッションへの懸念は根強い。不安心理は拭えず上値は限定的となりそうだ。 来週の日経平均株価の予想レンジは、1万2000円─1万2800円。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,21 21:00 |
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求む、日銀総裁――フィナンシャル・タイムズ社説 gooニュース 2008年3月21日(金) (フィナンシャル・タイムズ 2008年3月19日初出 翻訳gooニュース) 国際的な金融危機というささやかな問題に対応する必要があるのだから、日本銀行の総裁探しは急務だと思われるかもしれない。しかし野党・民主党が『この人は強大な財務省に近すぎる』とみなす候補に次々と反対するのは、正しいことだ。市場は脆弱だし、妥協可能な候補を早急に見つける必要があるが、しかし理想の候補は「マクロエコノミスト」として優れた実績をもつアウトサイダーであるべきだ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,20 16:00 |
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以前から、これから米国は、側面から中国を攻めて五輪前に ただ・・・今回のチベット騒乱のダライ何とか・・・って言うのは、 まぁ~中国にはロシアがバックアップしていますが・・・ ロシア、チベット騒乱で中国を支持 これで対立構造がハッキリとしてきたので判りやすいのでは!? 中ロ VS 欧米 毎度の代理戦争パターンで面白味も何もないのですが・・・ これって最近でもどこかで見たような・・・ これも 中ロ VS 欧米 よく考えると逆に判りやすくて良いかもぉ~・・・ 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,20 15:00 |
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上場企業を再審査・・5月にも大証導入 読売新聞 2008年3月15日 暴力団など締め出し 大阪証券取引所は14日、反社会勢力が上場企業の経営に関与している疑いがある場合に、上場の是非を再審査して市場から退出させる新たな制度を5月にも導入する方針を固めた。経営が不安定な新興企業に暴力団関係者が潜り込み、不正に利益を上げる事件が多発しているため、チェックを強化して市場の信頼性を確保する。 再審査は、新たな大株主の登場や経営陣の入れ替えなどがあり、大証が反社会勢力の経営関与が疑わしいと判断した企業に対して実施。再審査を早めに行い、問題があれば上場を廃止して、反社会勢力の活動を封じる。 大証は昨年制定した「企業行動規範」で、株主の権利尊重や、反社会勢力による被害を防ぐ社内体制の整備などを義務付けた。新制度では、この規範に違反した企業に「警告」を出し、3回に達すると上場廃止にする仕組みも導入する。 記事が遅くてゴメンなさい・・・って言うか、 5月から導入して、審査による初上場廃止が8~9月くらいだと 判りやすいねぇ~・・・ |
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2008 03,20 14:00 |
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米リーマンやMスタンレーがFRB新貸出制度利用、ゴールドマンも試用へ ロイターNEWS 2008年 03月 20日 11:10 JST 米リーマン・ブラザーズおよびモルガン・スタンレーは、FRBのプライマリーディーラー(米政府証券公認ディーラー)向け貸し出し制度を既に利用したことを明らかにした。ゴールドマン・サックス・グループも、週内にも同制度を利用する方針。 FRBは16日、プライマリーディーラーが広範な投資適格級証券を担保として、窓口貸出を利用して資金を調達できる制度を発表した。 ゴールドマンの広報担当者は、週内にも同制度で試験的に資金を調達する方針を明らかにした。モルガン・スタンレーのケレハー最高財務責任者(CFO)は、既に新制度を試験的に利用した、と語った。 リーマン・ブラザーズの広報担当者も、同制度を利用したことを明らかにした。リーマンのエリン・カランCFOは18日の電話会見で、プライマリーディーラーは魅力的な条件で窓口貸し出しを利用できるとし、「ディーラーが新制度を活発に利用すると見越している」と語った。 |
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2008 03,20 08:00 |
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皆さん、誰しも知っているクレジット・カードのプロセシングの会社、 今回発行株数: 4.06億株 米国最大のIPO それにしても今週はJPモルガンにとって夢のような素晴らしい週ですね。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 03,18 22:40 |
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日本経済新聞 2008/3/18 20:24 東京証券取引所は18日、マザーズに上場するオーベン(旧アイ・シー・エフ)を4月19日付で上場廃止にすると発表した。証券取引等監視委員会が今月5日、金融商品取引法違反(偽計)で刑事告発しており、公益や投資家保護の観点から上場廃止に踏み切る必要があると判断した。3月19日から整理銘柄に指定する。 オーベンは旧アイ・シー・エフ時代の2004年に広告会社を株式交換で買収する際、この会社の企業価値を水増しするなどの偽計取引を実施した。東証はオーベンが株式交換を取締役会で機関決定していた点などを重視。「上場会社としての適格性を強く疑わざるを得ず、投資者に対する重大な背信行為を行った」として上場廃止を決めた。 オーベンは04年から06年にかけ広告制作会社など十数社を相次ぎ買収、この間に株価は一時100万円を超える水準にまで急騰。現在は3000円台と低迷している。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部を巡る詐欺事件で起訴された緒方重威・元公安調査庁長官が社外取締役を務めたこともある。 |
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2008 03,18 17:00 |
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2008 03,18 11:50 |
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時事通信 2008/03/18-11:18 政府は18日午前、福井俊彦日銀総裁の後任人事について、武藤敏郎副総裁の昇格案が参院で否決されたことを踏まえ、総裁候補として田波耕治国際協力銀行総裁、副総裁に西村清彦日銀審議委員を提示した。この人事案は民主党もやむを得ないとの判断に傾いており、混乱が続いた日銀人事は、福井総裁の任期切れを19日に控えて決着に向かう方向となった。 |
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2008 03,17 23:09 |
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米国株大幅安で始まる、ダウ約160ドル安 金融株急落、JPモルガンは上昇 日本経済新聞 2008/03/17 22:51 【NQNニューヨーク=川内資子】17日の米株式相場は大幅安で始まった。ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前週末比166ドル65セント安の1万1784ドル44セントで、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同44.74ポイント安の2167.75で推移している。16日に米連邦準備理事会(FRB)が公定歩合を緊急に0.25%引き下げると発表したほか、JPモルガン・チェースが資金繰り困難で経営危機に陥ったベアー・スターンズを買収することで合意したと発表。信用リスク問題を背景とした米金融機関の財務悪化への懸念が一段と強まり、金融株を中心に売りが出ている。 ベアー・スターンズは約9割下落。メリルリンチ、シティグループなども大幅安。格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが格付け見通しを「ポジティブ」から「安定的」に引き下げたリーマン・ブラザーズは30%超の急落。一方、JPモルガンは6%高。ダウ平均構成銘柄ではプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)やコカ・コーラが小高い。 朝方発表の3月のニューヨーク連銀景気指数はマイナス22.2とマイナス幅が大きく拡大し、市場予想(マイナス7.4)を下回った。2月の鉱工業生産も前月比0.5%減と市場予想以上に減少した。ただ、経済指標への相場の反応は目立たない。 |
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2008 03,17 16:00 |
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ベア・スターンズの売値は一株当り2ドル 金曜日の引けは$30.85ですが、JPモルガンによるベア・スターンズの 買収価格は2.36億ドル。しかもFEDはベアの所有する流動性が ベアの新築したばかりの本社社屋の評価だけで12億ドルと言われて これで、少なくともベア崩壊による投売り的なコンテージョン(感染)は JPモルガンがベアー買収、FRBも公定歩合緊急引き下げ |
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2008 03,17 14:50 |
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2008 03,17 13:36 |
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2008 03,17 13:12 |
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2008 03,17 11:28 |
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米公定歩合、0.25%緊急引き下げ 日経新聞 2008/03/17 10:35 【ワシントン=藤井一明】FRBは16日、民間金融機関に資金を貸し出す際の金利である公定歩合を緊急に0.25%引き下げ年3.25%とすることを全会一致で決め、即日実施した。証券化商品市場へ資金供給を増やす新制度創設や、JPモルガン・チェースが同日買収を発表した証券大手ベアー・スターンズに対して最大300億ドル(約3兆円)を緊急融資することも決定。金融緩和、資金供給の両面から金融システムの底割れ回避を目的にタイミング、内容とも異例の対策を打ち出した。 FRBは一連の措置について「市場の流動性を支え、適正な機能を果たせるように狙った」と説明した。米国の日曜日での政策決定は月曜日に東京市場が始まる前を意識したとみられる。先週末の米国の株安が週明けのアジア市場の株安に連鎖するのに歯止めをかける狙いがうかがえる。 |
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