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2008 05,04 17:00 |
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米カントリーワイドの信用格付けをジャンク級に引き下げ=S&P ロイターNEWS 2008年 05月 3日 06:14 JST スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は2日、米住宅金融カントリーワイド・フィナンシャル(CFC.N)の信用格付けを「BBB+」から投機的等級(ジャンク債)の「BB+」に引き下げた。同社を買収するバンク・オブ・アメリカ(バンカメ)(BAC.N)が、カントリーワイドの未払い負債を肩代わりしない可能性を示したことを理由に挙げた。 バンカメが米証券取引委員会(SEC)に提出した書類について言及し、S&Pは「ミディアムタームノート約170億ドル、転換社債40億ドル、下位劣後債22億ドル、劣後債10億ドルを含むカントリーワイドの債務の一部を継承しない可能性が新たに示された」と述べた。 また、カントリーワイドを「クレジットウォッチ・ディベロッピング」に指定。カントリーワイドの債務の法的な状況に応じ、格付けの変更や確認を行う可能性がある。
米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は2日、米住宅金融最大手カントリーワイド・ファイナンシャルの信用格付けを投資不適格級(ジャンク級)に引き下げた。 バンク・オブ・アメリカ(BOA)がカントリーワイド買収後に同社債務を保証しない可能性を示唆したため、S&Pは格下げの理由として「カントリーワイド債権者の根本的な法的地位に関して不透明感が一段と強まった」ことを挙げた。 原題:Countrywide's Credit Rating Cut to `Junk' By Standard & Poor's (抜粋) {NXTW NSN K096IV0UQVIK <GO>} -- Editor: Rick Green 翻訳記事 楽山 麻理子 Mariko Rakuyama 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! PR |
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2008 05,04 14:00 |
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野村証券のインサイダー事件 「責任逃れ」に疑問の声挙がる J-CAST 2008/5/2 野村証券の元社員が関与したインサイダー取引事件は、証券業界の信頼を大きく傷つけた。元社員が所属していた投資銀行業務部門は、M&A(企業の合併・買収)を手掛ける証券会社の花形部門。扱う企業情報は「極秘中の極秘」(証券会社社員)で、野村は厳格な情報管理をしていたと説明するが、その壁はあっさりと破られた。また、東京地検特捜部に証券取引法違反で逮捕された社員を起訴前に懲戒解雇にしたことなど、野村の対応には疑問の声が挙がっている。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 05,04 10:00 |
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GW連休明けに商品市場は大変動する? 元外交官・原田武夫の「国際政治経済塾」 ■とある代議士からの電話 先日、オフィスでいつものように朝のルーティン・ワークをこなしていると、親しくお付き合いさせて頂いている、とある高名な代議士から携帯に電話があった。一体何事かと思って聞くと、ものすごい勢いで質問された。 「食糧危機についてどう思う?東南アジアではコメの値上がりで大騒ぎになっているようだけれども。暴動すら起きてるみたいじゃないか。それこそ、日本もそのあおりで米騒動にでもなるのかね」 冷静沈着で有名な代議士の方だが、どうやらどこぞの経済評論家に酒宴の席でずいぶんと吹き込まれたらしい。しかし、そういう話ほど怪しい。ひとしきりお話をおうかがいしてから、私からは次のようにお答えしておいた。 「先生、『食糧危機』というのは全く大げさな話です。現在の騒ぎは、需給バランスが崩れたからではなくて、バイオ燃料増産でとうもろこしの価格が高騰し、それを当て込んだ先物買いがマーケットで加速した結果、他の穀物に飛び火しているにすぎないのです。これで儲かっているのはブラジルをたきつけたブッシュ政権ですが、儲からない勢力もいます。欧州がその典型で、現に彼らはまもなくバイオ燃料製造のための穀物生産への補助金打ち切りを言い出しますよ。噂に流されないほうが良いと思います」 ありがたいことに、不思議と私の話を聞いてくださる代議士だ。この時も「ふむふむ」と聞いた後、「よく分かりました。どうもありがとう」と電話を切られた。 マネーが世界で織り成す「潮目」をウォッチすることを仕事にしてから早いもので3年が経つ。その中で見聞きしたことを基にすれば、商品市場の高騰など、先物マーケットでの仕掛け以外の何物でもないことがよく分かるのだ。事実、この電話の直後、国連は緊急に食糧問題を話し合う会合を6月に開催することが決定。世界中が大車輪で動き出し、穀物価格は調整し始めた。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 05,04 09:00 |
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機関投資家の先進国株式市場への投資、信用危機以降で最高 ロイターNEWS 2008年 05月 3日 10:24 JST 米資産運用大手ステート・ストリートは2日、機関投資家の間で先進国の株式市場に投資する動きが高まり、前年8月に信用危機が始まってから最高水準になったことを明らかにした。 同社が管理する機関投資家の資産の動向について、4月の先進国株式市場への投資が72パーセンタイルとなったとリサーチノートで述べた。3月は30パーセンタイル、年初時点では8パーセンタイルだった。 ステートストリートは「日和見的なリスク志向が主流となっている」と述べた。 |
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2008 05,04 08:00 |
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来週の日経平均、霧の先に断がいのリスクも ロイターNEWS 2008年 05月 3日 16:02 JST 来週の東京株式市場で日経平均は上値を試す見通し。景気不透明感は以前にも増して強まっているが、見切り発車的な買いが勝っている状況だ。5月の需給環境もこれまでと違い、月を通して好環境が期待できるとの見方もある。 信用不安が解決されたわけではなく、景気後退リスクもあり、霧の向こうに突然、がけが待っている可能性もあるが、指数の上昇によって「持たざるリスク」が増し、投資家を買いに走らせている。 来週の日経平均株価の予想レンジは、1万3900円─1万4400円。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 05,03 08:00 |
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FRB議長に重いつけ?-ベアーS救済で広がる「SOS」信号の発信 Bloomberg NEWS 2008/05/02 16:33 JST 米連邦準備制度理事会(FRB)が証券大手ベアー・スターンズを救済した1カ月後、バーナンキ議長は議会からSOS信号を受けた。 上院銀行住宅都市委員会のドッド委員長(民主、コネティカット州)ら民主党議員7人はバーナンキ議長あての書簡で、ベアー救済と「同様な大胆な行動」が必要となる「危機が学資ローン市場で発生する可能性」を指摘し、学資ローン担保証券を米国債と交換する措置を求めた。また、下院金融委員会の小委員会で委員長を務めるポール・カンジョルスキ議員(民主、ペンシルベニア州)らは別の書簡で議長に対し、学資ローン会社に対する直接支援を訴えた。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 05,02 21:00 |
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海外勢の日本株買いが鮮明に、「持たざるリスク」も意識か ロイターNEWS 2008年 05月 2日 17:26 JST 日本株の上昇に勢いが付いてきた。2日の東京株式市場で日経平均は、節目の1万4000円を回復。終値では1月11日以来、約4カ月ぶりの水準まで戻した。株高のけん引役とみられているのが海外勢だ。 金融市場の問題が最悪期を脱したとの見方が広がり、買い戻しが活発化しているほか、日本株を「持たざるリスク」も意識されている。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 05,01 20:00 |
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世界を破壊する余剰マネー 田村秀男の経済がわかれば、世界が分かる 2008/05/01 16:31 経済というものも、やはり神の摂理が働くのか、とどのつまりは帳尻が合う。しかし、この場合の神とは、破壊の神、シヴァ神である。 SWFの資金が世界的に肥大化している原因は、ドルというマネーが氾濫しているからだ。米連邦準備制度理事会(FRB)の金融緩和、利下げ、金融機関救済融資というのはいずれもドル札の刷り増し、それまでの住宅バブルもドルの増刷を伴っている。そのドルが産油国や中国のような黒字国の勘定のなかで蓄積された結果に過ぎない。 余ったドルは証券市場(米国債を除く)から原油、穀物など国際商品先物市場へと流れるが、いずれもドルからドルへの移動である。原油も小麦もコメも値上がり、インフレと食糧危機をつくりだす。つまり、ドルが暴落しない代償は、世界の人々の生活破壊という形で払わされる。 本来、マネーというのは、世界経済を発展させるための動力源なのだが、人類や文明の進歩のために使われず、シヴァ神が司る。 皮肉なことに、これで儲かるのは、サブプライムで大損したはずの銀行、投資ファンドなどウオール街のCEOたち。世間の批判をよそに年間数十億円もの役員報酬をかせぐのも、むべなるかな、である。 こんな規模での、金融による世界破壊のメカニズムは人類の歴史上かつてなかったことだ。 |
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2008 04,30 20:00 |
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“宴”の後の個人消費 日経NETアイ プロの視点 深堀 純 編集委員 今年のゴールデンウイーク。人の動きが鈍いのは、曜日配列が悪く 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,30 19:21 |
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ニイウスコー<2731.T>が民事再生手続きを申し立て、 ロイターNEWS 2008年 04月 30日 16:38 JST ニイウス コー(2731.T)は30日、子会社のニイウスとともに東京地裁に民事再生手続きの申し立てを行い、受理されたと発表した。負債総額はニイウスコーが408億円、ニイウスが732億円。 ニイウス コーは2007年11月、プライベート・エクイティ・ファンドのロングリーチとフェニックス・キャピタルから200億円の増資を受け、金融機関からも融資の継続支援を受けた。しかし、不適切な取引とそれに関係した過去5期分の決算の訂正をした結果、2008年7─12月期決算で、278億円の債務超過になった。メーンバンクの三菱東京UFJ銀行など28の銀行からDES(債務の株式化)による資本増強と再生を目指したが、一部の金融機関から賛同が得られなかった。 |
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2008 04,30 17:00 |
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再び市場混乱の引き金に? 週刊ダイヤモンド編集部 2008年04月30日 市場関係者が固唾をのんで見守っていたメリルリンチ、シティグループの2008年第1四半期決算。またも巨額のサブプライム損失を計上したが、主要国の株価は無風だった。FRB(米連邦準備制度理事会)がなりふり構わずベア・スターンズ救済に踏み切ったことで、市場に「大手金融機関が危機に瀕しても当局が救済する。金融システム不安が起きる可能性は小さくなった」(伴豊・新光証券チーフクレジットアナリスト)という安堵感が広がったためだ。 だが、安心するのは早い。確かに、金融システム不安の噴出は遠のいたようでも、個々の金融機関の損失計上が収まったわけではないからだ。 先日のG7で、金融機関は今後100日以内に複雑で流動性のない商品について情報開示をするよう求められた。流動性のない商品といえば、レベル3資産がまさに該当する。米系金融機関がSEC(米証券取引委員会)への報告書で開示しているもので、これこそが今後も燻り続ける火種だ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,30 16:00 |
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米シティ、再び資本増強 サブプラで累計3・7兆円 共同通信 2008/04/30 【ニューヨーク29日共同】米銀大手シティグループは29日、普通株の発行で30億ドル(約3100億円)以上を調達し、資本増強すると発表した。サブプライム住宅ローン問題が本格化して以降の資本増強は4回目で、米メディアによると、累計では約360億ドル(約3兆7400億円)超に達した。 シティは同ローン関連の損失が累計で約450億ドルに上っており、増資で経営の安定を確保する方針。 政府の要請も背景に、損失が膨らんだ欧米の金融機関は資本増強を急いでおり、同ローン問題の長期化に伴い、今後も増強策が相次ぎそうだ。 シティは21日に優先株発行による60億ドルの調達を明らかにしたばかり。このほか、中東の政府系ファンドなどからの出資受け入れを昨年11月と今年1月に表明している。 |
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2008 04,29 18:00 |
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usfl.com 2008年04月28日 15:12米国東部時間 1株当たりの買収価格は、ウィリアム株の前週末の終値62・45ドルの28%増となる80ドル。 マーズとウィリアムの合併で、チョコレートやガムなどで世界最大の菓子メーカーが誕生する。また、両社の合併で、これまでも合併が取りざたされたマーズのライバルのハーシーとカドベリーの合併交渉が進む可能性も出てきた。 ウォーレン・バフェットがチョコレートのマースと組んでリグリー(ティッカー:WWY)を買収すると発表しています。 これは大事なディールです。 なぜならリグリーを買う理由は中国市場参入の橋頭堡(※)にするという リグリーはもう20年も前から買収のターゲットとして折に触れて話題にのぼる企業でした。しかし大株主の持ち株構造その他の要因でこれまでなかなか買収が困難な銘柄で知られてきました。その「女王」であるリグリーが「折れる」理由は相手がバフェットであるからに他なりません。(バフェットはシーズ・キャンディーなども所有しており、この分野の造詣は深いです。) |
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2008 04,29 17:00 |
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ブルームバーグNEWS 2008/04/28 12:13 JST このブルームバーグNEWS その小話を紹介すると・・・ 『お金持ちの不思議』 メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。 すると漁師は 「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」 すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。 漁師は尋ねた。 ・・・って事で、なんだか人生って、遠くから観ると おっと、本題の |
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2008 04,29 14:00 |
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Nikkei Business online 2008年4月28日 上場、もはや「目標にあらず」 「5月も新規上場予定の企業が1社しかない」──。
このペースだと2008年度は80社を割り込むかもしれない。そうなれば東京証券取引所マザーズ市場、ナスダック・ジャパン(現大阪証券取引所ヘラクレス)開設が決まり「大公開時代」の幕が明けた1999年以降、最低となる。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,29 11:00 |
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米国株、ダウ20ドル安――FOMC前に利益確定売り、ナスダックは1ポイント高 日経QUICKニュース社(NQN)4月29日 06時23分 【NQNニューヨーク=川内資子】28日の米株式相場は小動き。ダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに小反落し、前週末比20ドル11セント安の1万2871ドル75セントで終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見気分が強まるなか、前週後半の株高を受けた利益確定売りが出た。一方、ナスダック総合株価指数は小反発し、同1.47ポイント高の2424.40で終えた。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,29 10:00 |
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「日銀サーベイ」金利予想、経済・物価情勢、金融政策の展望コメント ブルームバーグNEWS 2008/04/28 06:00 JST ブルームバーグ・ニュースは30日開かれる日銀の金融政策決定会合を前に、 1)今回の会合で予想される政策、 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,29 09:28 |
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株式こうみる:クレジット問題解決せず、そろそろ悲観に変わるタイミング ロイターNEWS 2008年 04月 28日 10:42 JST <三井住友銀行 市場営業推進部 チーフストラテジスト 宇野大介氏> 日本株は米株高や円安を背景に買いが入っている。債先売りと株先買いを組み合わせたオペレーションも前週末以降続いているようだ。 ただクレジット問題の根本は何も解決していない。マクロ経済指標は依然として悪く、インフレもコストプッシュによる悪性のものだ。 ここ最近はマーケットの楽観と悲観がほぼ1カ月ごとに入れ替わっている。今回の楽観は3月末から始まっており、そろそろ悲観と入れ替わるタイミングだ。クレジット問題の根本は何も解決しておらず、マクロ経済も悪化しているという点からみて、日経平均株価.N225は3月17日の安値を更新する可能性もあるとみている。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 04,28 21:00 |
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原油相場が200ドルに上昇する可能性も排除せず─OPEC議長 ロイターNEWS 2008年 04月 28日 19:33 JST 石油輸出国機構(OPEC)のヘリル議長(アルジェリア・エネルギー・鉱業相)は、原油相場について、たとえ供給が潤沢でも1バレル=200ドルに到達するシナリオを排除しないとの見方を示した。ドル安が原油高を主導していることを理由に挙げた。28日付の政府系エルムジャヒド紙が報じた。 同紙はヘリル議長の記者団への発言を引用し、「200ドルへの上昇の可能性について質問を受けたエネルギー・鉱業相は、可能性を排除しないと述べた。その上で、現行水準からの上昇は、ドルの下落に連動すると説明した」と伝えた。 同紙はさらに、「ドルが1%下げるたびに、原油は1バレル当たり4ドル上昇する。もちろん、逆もまた然りだ」との議長の発言を報じた。 【関連記事】 |
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2008 04,26 21:00 |
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ロイターNEWS 2008年 04月 25日 17:19 JST 山口 貴也記者 日米欧の中央銀行による協調利下げ観測が消え去るなか、 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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