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2008 09,09 22:27 |
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米ファニーメイとフレディマック、上場廃止の可能性が浮上 ロイターNEWS 2008年 09月 9日 09:33 JST 米政府系住宅金融機関(GSE)の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)は、政府による公的管理決定を受けて株価がさらに下落した。これにより、両社が最終的に上場廃止となる可能性が浮上している。 8日の両社の株価はついに1ドルを割り込み、ニューヨーク証券取引所(NYSE)の監督部門の警戒リストに入った。 今回の公的管理策の一環として、財務省は発行済み株式の79.9%に相当する普通株の購入権を得た。配当の支払いは停止された。 NYSE監督部門のスポークスマンは「両社とは協力し、定期的に話をしている。ただ、現時点では流動的な要素が多く、今後の展開に注目している」と述べた。 両社の株価は、かつて74ドル以上で取引されていた。ダウ・ジョーンズは8日、両社を11日の取引からフィナンシャル・サービス・タイタンズ30種指数から除外することを発表している。代わりに採用銘柄となるのはビザとチャイナトラスト・フィナンシャル・ホールディング。 8日の終値は、ファニーメイが89.63%安の0.73ドル、フレディーマックは82.75%安の0.88ドル。 株価の終値が平均して30日以上1ドルを下回っているNYSE上場企業は、監督部門から株価を1ドル以上に戻すよう6カ月の猶予期間が与えられる。 同スポークスマンによると、さらに追加で6カ月の期間を与えられるケースもあるものの、NYSEは、株価の1ドル以上への回復が困難なことが明らかになった場合、その企業をいつでも上場廃止とする権利を持っている。 PR |
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2008 09,08 20:00 |
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ちょうど1ヶ月前の8月9日(土)にアップした記事なんだけれども、 多分、本日のニューヨーク・ダウは300ポイント以上の騰げが予想されるので、
Bespoke Investment Group August 06, 2008 at 04:39 PM Merrill Lynch's David Rosenberg was on CNBC this morning arguing that yesterday's 300+ point move was simply a bear market rally, and that 300+ point moves usually occur during bear markets. He then went on to say that during the entire bull market from 2002-2007, there was not one single 300 point rally. While 300 point rallies usually occur during bear markets, they have also occurred at the start of major rallies. In fact, the Dow rallied 5.56%, 13.1% and 12.5% following the first three ever 300+ point moves in the Dow in '97 and '98. They also occurred multiple times at both the July '02 and October '02 lows. In fact, Rosenberg's argument that there were no 300+ point rallies during the last bull market was simply incorrect. The Dow actually had two 300+ point days on 10/11/02 and 10/15/02, both of which came during the first week of the bull market. Overall, the average return in the three months following all 300+ point moves has been 0.06%, with positive returns 50% of the time. Not exactly bullish, but not bearish either. Instead of arguing that 300+ point moves only come during bear markets, it should have been that they usually come during bear markets, but they can also come right at the turning point from a bear to a new bull. 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 09,08 12:34 |
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2008 09,08 11:00 |
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「優待+配当利回り ランキング」 本日は株価の調子が良いんだけれども、それでも日経平均が\12,500-前後。 たとえば約6万円分の株を持ってるだけで、5000円相当のお食事券が ・・・って事で「優待+配当利回り ランキング」は下記サイトで! 「優待+配当利回り ランキング」 |
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2008 09,08 02:00 |
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米、住宅金融2社を政府管理下に 公的資金注入し救済 朝日新聞 2008年9月8日1時25分 【ワシントン=西崎香】米政府は7日、経営危機に直面している政府系住宅金融機関の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディーマック)を救済すると発表した。両社の経営を政府の管理下に置き、公的資金を使って資本を注入。自己資本と資金繰りの両面で全面的に支援する。 公的資金の注入規模は、まず各社に10億ドル(約1100億円)ずつの枠を設定。金融市場の悪化でさらに増えるとの見方もあり、米史上で最大の企業救済になる可能性がある。同日会見したポールソン米財務長官は「両社の規模は大きすぎて、どちらかが破綻(はたん)しても、世界中の金融市場に深刻な混乱を招くだろう」と、救済を正当化した。 同長官によると、救済策の柱は の4点。緊急融資態勢を整えている米中央銀行の連邦準備制度理事会(FRB)も両社の財務強化に協力する。 自己資本の強化で一般株や優先株は無配にする計画なので、両社の株価がさらに急落するのは不可避な情勢だ。発表された救済策に、8日の日本などの金融市場がどう反応するかも注目される。 両社は会計処理の「水増し」で、資本不足に陥る時期を今年10~12月期まで先送りしていた可能性が指摘されている。経営破綻ではないが、実質的な「国有化」の印象を強めて政府が全面的に支える姿勢を示すことで、金融市場の先行き不安を和らげる狙いだ。 米住宅金融市場は、低所得者向け(サブプライム)住宅ローン問題の深刻化で、ローン資金を貸し出す民間金融機関が急減。両社は政府系の強みで唯一の資金供給役を担ってきた。しかし、ローンの焦げ付き急増で、これまで4四半期続けて巨額赤字を計上。財務強化に必要な増資の受け手がみつからず、政府が救済する枠組みを整えていた。 さぁ~大統領選挙&日本国選挙に向けた選挙相場突入ですねぇ~・・・ で・・・、日本がバブル弾けて公的資金注入と言ったら、 まぁ~イヤミを言う為にこの事を書いているワケでは無くて、 もしかしたら、米国が本日の為にケケ中に日本を実験台に使用させた・・・ まぁ~底打ちの"シグナル"が出ただけで、まだ"底打ち"・・・ってワケでは無く、 |
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2008 09,08 01:00 |
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9月は配当や株主優待などの権利の確定銘柄が多数 9月は配当や株主優待などの権利の確定銘柄が多数あります。 株式投資には下記3つの魅力があります。 ■売却益・・・株価が買ったときの値段より高くなったら売る ・・・って事で、 |
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2008 09,07 18:00 |
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政府管理下で再建=住宅金融2社の救済策発表へ-米財務省 時事通信 9月7日14時51分配信 【ワシントン7日時事】米財務省は7日午後(日本時間8日早朝)にも、業績不振に陥っている政府系住宅金融会社、連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)の救済策を発表する見通しだ。現在の経営陣を交代させ、両社の経営を一時的に政府管理下に置くのが柱。複数の米メディアが報じた。 |
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2008 09,06 22:00 |
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「ロシア売り」に拍車 株・債券・通貨のトリプル安 日本経済新聞 2008/09/06/09:41 【モスクワ=古川英治】グルジア紛争をきっかけとした「ロシア売り」に拍車がかかってきた。株・債券・通貨ルーブルの「トリプル安」が鮮明となっており、株価下落の勢いは1998年の経済危機以来で、通貨当局がルーブル安に歯止めをかけるため為替介入に動いている。欧米の批判をよそにグルジア各地の占領を続けるなどロシア政府は強硬姿勢を続けるが、原油価格の下落傾向が続く中、資金流出による経済への影響がどこまで深刻化するか読めない情勢だ。 ロシアの代表的な株価指数であるRTS指数は南オセチア自治州を巡る武力衝突ぼっ発直前と比べ23%下落。5月中旬の高値と比べると下げ幅は40%を超えた。国内外の投資家がロシア売りを強める中で、債券相場も下落しており、指標のルーブル建て30年債の利回りはこの1カ月で1%強上昇(価格は下落)。ルーブルの対ドル相場は7月半ばの高値から約9%下げている。 だから「首を絞める」って言ったじゃん。 |
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2008 09,06 19:00 |
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日刊ゲンダイ 2008年9月6日10時00分 福田辞任表明から一夜明けた2日、東証の株価は大暴落した。日経平均は一時343円安。3日も前場は109円しか戻っていない。証券税制改革など市場対策に力を入れる麻生幹事長の首相就任が有力になっているが、マーケットは無視した。市場は麻生政権を織り込んでいるのだが、ピクリとも反応しなかった。となると、今後は外国人投資家を中心に猛烈な売りが出る。日経平均1万円割れがいよいよ、現実になってきた。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 09,06 18:00 |
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いちカイにヤリ 2008/09/05 04:00 世界の景気が同時にスローダウンしているという認識が広がっています。 言うまでも無く今回のスローダウンはアメリカの住宅市場の変調がきっかけでした。 直近の経済の状況を見ると欧州もメタメタだし、日本もぜんぜん「踏ん張り」というものを感じさせません。またBRICsもそういう先進国からの「需要蒸発」状態の中でほんとうにデカップリングできるのかを厳しく試される展開になっています。 別のところで書いたのですけど、いまは「どの国に投資するか?」ということより、「どのセクターに投資するか?」という事の方が決定的に重要な局面です。 そこでセクター・ストラテジーの基本をもう一度おさらいしておきます。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 09,06 17:00 |
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トランスデジタルついに倒産へ「株価1円企業」が市場に居座り続けた罪 DIAMOND online 2008年09月05日 永沢徹(弁護士) ――主力商品は「株」という“本業なき”実体 2008年に入ってからというものの、上場企業の倒産が相次いでいる。そして9月1日、今年14社目となる上場企業倒産のニュースが伝えられた。東証ジャスダック上場のシステム開発会社、トランスデジタルである。同社は8月28日、29日と2日連続で不渡りを出し、事実上倒産。9月1日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額は約26億円(7月末時点)。9月30日付けで上場も廃止される。 何といっても今回の倒産劇の最大の特徴は、『株価1円企業の倒産』である。トランスデジタルの株価は今年4月以降、10円台前半からじりじりと下がり始め、6月18日にはついに1ケタ台となった。8月に入ってからも値下がりは止まらず、ついに8月14日に整理ポストでも監理ポストでもなく、倒産もしていない企業としては、異例の「株価1円企業」となり、8月20日と21日には2日連続で終値ベースでも1円をつけた。その後、2円、3円と微妙な値動きをしながらも、不渡り以降は再び1円に戻り、民事再生法適用申請後は、連日買い注文の100倍以上の「1円の売り注文」が出て比例配分での取引がされている状態が続いている。 株価が1円に限らず、1ケタ台というのはまさに異常事態である。ある意味、市場から三行半をつけられているわけであり、市場から撤退しろといわれているようなものである。しかし、トランスデジタルは、株価が1ケタ台になってからも2ヵ月以上居座り続けた。 あえて「居座り続けた」という言い方をしたのには理由がある。それは、そもそもトランスデジタルが“上場に値しない”企業であったからである。事業展開、企業買収、資金調達の脈絡のなさに加えて、スポンサーや役員の相次ぐ変更。しかも最後は、手形不渡り前に申し立てるべき民事再生手続きを2度目の不渡り後に申し立てるというおまけつき。あらゆる面で「段取りの悪さ」が際立っているのである。詳しく見ていこう。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 09,06 16:00 |
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10月「こつん」説の根拠 外国株ひろば 2008年9月4日 多くのエコノミストやストラテジストは「住宅市場はあと9ヶ月くらい底打ち出来ない。だからボトムをつけるのは来年だ。」と主張しています。 僕も住宅価格下落の問題を軽視するつもりは全くありません。アメリカが住宅不況から本格的に立ち直るには何年も先だし、住宅価格は急反発しないと思います。 それを断った上で、「こつん」と底打ち感がでるのは、実はみんなが考えているよりずっと早いタイミングだと思っています。具体的には10月を想定しています。 その理由はなぜか? |
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2008 09,06 14:30 |
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急激な円高だが早晩反落の可能性 ショウ井上の「黒革の投資手帳」2008-09-05 11:20:00 昨夜から今朝にかけて、急激な円高が進行した。円は世界一の低金利通貨なので、どうしても円安局面はゆっくりと進行し、円高局面は短期間に急激に進むという形になる。 つまり、為替トレーダーにとって、円の売りポジションには日々スワップポイントがつくのでゆっくりと買っていく傾向があり、円の買いポジションには日々スワップコストがかかるので長く持たず短期決戦で勝負をつけようとする傾向があるからだ。 いずれにしても、円の買いポジションが歴史的水準にまで積みあがってきているので、早晩トレーダーは反対売買せざるを得ないため、円は反落するものと思われる。 そんな中で、韓国ウォンだけが安値更新してきた。直近で、1ドル1139ウォンまで売り込まれている。危険な状況は続く。 |
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2008 09,06 14:00 |
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新世紀のビッグブラザーへ blog 対ドル為替相場比較 KRW、EUR、GBP、JPY、AUD 08年9月1日-5日 上記は2008年9月1日-5日までの一週間の日本円、ユーロ、英国ポンド、韓国ウォン、オーストラリアドルの値動きを、対米ドルで比較したものです。日本円を除き、全ての通貨が対ドルで大きく値を下げているのが分かります。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 09,06 13:00 |
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悪材料目白押しで安値更新も 下値が堅い銘柄は人気持続か 東洋経済新報社 2008/09/06 06:00 週末金曜日(5日)の日経平均株価は一時1万2163円の安値を付けたが、 ところで、景気減速を織り込んだ株安はいつ歯止めがかかるのだろうか。東京市場が半年ぶりの安値圏に達したことで、逆に底値からリバウンドが期待できるとの声が市場関係者の間から出始めている。 8日の週は、売りが優勢の弱気相場が展開される公算が大きい。基本的には売り買いは控えめにして、世界の政治や経済情勢をしっかりと見直して相場観を磨くべき時期だろう。しかし、5日に下げ渋ったり、逆行高した銘柄はそれなりの根拠があるので、人気の高さは持続しそうだ。こうした下値が堅い優良株は再度下押したら拾ってよいかもしれない。 ・・・って事は、 【ヘラクレス:2337】アセット・マネジャーズHD なんかの押し目は注目だぁ~ねぇ~ |
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2008 09,06 12:00 |
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下値模索、内外景気や需給悪など懸念材料多い=来週の東京株式市場 ロイターNEWS 2008年 09月 5日 17:29 JST 来週の東京株式市場は、下値模索となりそうだ。国内外の景気や信用不安、足元の需給悪など懸念材料が多い。12日には先物・オプションのSQ(特別清算指数)算出もあり、新規の買いが入りにくい。テクニカル面では自律反発の機運も高まってきたが、反発力は限られそうだ。投資家のリスク回避指向は続き、全般見送りムードの中、高配当銘柄やディフェンシブセクターに資金が集まると予想される。
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2008 08,31 23:40 |
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シーズクリエイト/監理銘柄指定へ、延長期限までに四半期報告できず 週刊住宅online 2008年08月29日 |
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2008 08,31 23:36 |
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ライフステージの08年6月期、最終赤字11億円 日本経済新聞 2008年8月29日 ライフステージが29日発表した2008年6月期連結決算は最終損益が11億円の赤字だった(前の期は1億円の黒字)。資金不足で商業施設の建設が中断していることなどから決算短信に「継続企業の前提に関する重要な疑義が存在」と注記した。14日に決算を発表する予定だった。 |
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2008 08,31 23:30 |
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MONEYzine 2008年08月30日 15:00 浜田 和幸[著] 水関連企業の株価は急騰を続けている。2001年以来、世界の大手水関連企業、通称「ウォーター・バロンズ」の株価は平均して150%を超える値上がりを記録している。そしてそのような中、水資源の枯渇に着目したウォーター・ヘッジファンドが続々と誕生している。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 08,31 23:09 |
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大型ハリケーン「グスタフ」、米上陸へ 4州に非常事態宣言 日本経済新聞 2008.8.31 20:12 【ニューヨーク=中前博之】米国立ハリケーンセンターによると、メキシコ湾上を北西に進む大型ハリケーン「グスタフ」は31日までに勢力が5段階のうち上から2番目に強い「カテゴリー4(最大風速59―69メートル)」に発達、9月1日夜にもルイジアナ州ニューオーリンズ市周辺に上陸する見通しとなった。 2005年のハリケーン「カトリーナ」に直撃されたニューオーリンズではネーギン市長が30日、住民に強制避難命令を発令。ブッシュ米大統領は同日、ルイジアナ、テキサスに続いて、ミシシッピ、アラバマ両州にも非常事態を宣言した。大統領は米連邦緊急事態管理局(FEMA)のオペレーションセンターを訪れるなど、災害対策で陣頭指揮にあたる方針だ。 米南部一帯で約1500人の死者を出し、メキシコ湾の石油関連施設にも影響したカトリーナについては、米政府の対応の遅れが批判された経緯がある。カトリーナは最大カテゴリー5まで発達後、上陸時はカテゴリー3。グスタフも上陸時にカテゴリー3程度の勢力を維持すると予想されている。 ・・・って事で、2005年のハリケーン時の記事をご紹介します。 2005年9月21日 (水曜日) 16:29
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