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2008 10,31 22:52 |
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ダイナシティ倒産!どうなるインボイス Net・IB九州企業特報 2008年10月31日 20:04 更新 マンション事業を手掛ける(株)ダイナシティ(ジャスダック上場)が10月31日に民事再生法の適用を申請し、事実上倒産した。これにより俄かに注目を集めているのが、東証1部上場で通信事業を手掛ける(株)インボイス(本社:東京都港区)だ。 ライブドアグループ入りする予定だったダイナシティが、「ライブドアショック」によりインボイスグループ入りしたのが2006年8月。ダイナシティはインボイス傘下でリストラを進めていたが、不動産市況の悪化に伴い資金繰りに行き詰った。 ダイナシティの倒産により、インボイスは保有するダイナシティ普通株式17億2,200万円(08年6月30日時点の簿価)について、子会社株式評価を行った上で減損相当額を特別損失に計上する。だが一番の問題は、ダイナシティに対する貸付金の存在だ。 インボイスはダイナシティに対して203億4,400万円の貸付金と保証債務23億7,200万円がある。ダイナシティが保有する不動産に対して担保設定をしているが、現在の不動産市況を考えれば損失額が大きく膨らむ可能性がある。現時点では精査中だが、果たしてどの程度の損失で収まるか? PR |
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2008 10,31 22:01 |
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<8901>ダイナシティ、民事再生法を申請 負債総額520億円 日本経済新聞 2008/10/31 20:48 ジャスダック上場のマンションデベロッパー、<8901>ダイナシティは31日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けたと発表した。負債総額は520億円。首都圏を中心に投資用マンションの分譲事業やオフィス・商業施設開発などで事業を急拡大させてきたが、不動産市況の悪化で需要が低迷、経営が行き詰まった。 同日、東京証券取引所で記者会見した吉田雅浩社長は経営破綻の理由について「株安など経済環境の急変で主力のコンパクトマンションの販売が低迷、金融機関への資金の返済が厳しくなった」と説明、11月初めに返済期限がくる工事代金の支払いができなくなり「資金繰りがつかなくなった」と述べた。 ─…─…─…──…─…─…──…─…─…──…─…─…─ いやぁ~・・・とうとうですねぇ~・・・ ・・・勿論、違いますよ!! ただ・・・相場関係のブログをやっていると面白い事があるんです。 そうそう、確か間違えでなかったら<8901>ダイナシティって、 |
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2008 10,31 20:51 |
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日本経済新聞 2008/10/31/ 17:24 今回の利下げは政策委員8人のうち賛成4人、反対4人の同数となり、最終的に議長の白川方明総裁が決めた。日銀は決定会合後の公表文で国内経済の現状について「景気の下振れリスクが高まっている。当面停滞色が続く」との認識を表明。これまでの「停滞している」との景気判断を下方修正した。 今回の決定会合では10年度までの経済・物価情勢の展望(展望リポート)についても議論しており、午後に内容を公表する。経済成長率の予想を下方修正し、08年度は従来の1.2%からゼロ%台前半に、09年度は1.5%からゼロ%台後半にする方向だ。 |
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2008 10,31 12:45 |
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米グーグルとヤフー、広告提携合意を解消する可能性=WSJ 両社は検索広告での提携を進めることで6月に合意したが、いまのところ司法省の合意を得られていない。両社の提携に対し、広告料金の引き上げを恐れる業者から反対の声が上がっていた。 報道によると、30日の司法省との会合を受け、両社は合意解消、あるいはぎりぎりの段階段階での打開策を来週半ばまでに決定する可能性がある。 |
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2008 10,30 20:51 |
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<8947>ノエル、破産手続き開始決定 負債414億円 日本経済新聞 2008/10/30 20:30 <8947>ノエル(東証2部上場の不動産会社)は東京地裁から破産手続き開始の決定を受けた。負債総額は414億円。不動産市況の悪化と金融機関の不動産融資の絞り込みなどで資金繰りに行き詰まった。 戸建て住宅などの開発分譲に加え、収益不動産の投資・運用も手掛けるなど事業を拡大。「総合不動産会社」を旗印に業績を伸ばしてきたが、不動産の買い控えなどで業績が悪化した。 8月に希望退職者を募集。赤字が続いていたアセットコンサルティング事業を分社化するなど再建中だったが、保有物件の売却遅れなどから行き詰まった。 |
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2008 10,30 12:00 |
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日経平均株価 日経平均株価のチャートを観て下さい。 三空踏み上げには売り向かうべからず ・・・で、やはり「3空」後は一旦売りなのですが、 ・・・って事ですよねぇ~・・・アタマに入れて売買しましょうね! いやぁ~・・・時期的にも金曜日に持ち越す勇気はありませんが、 |
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2008 10,30 03:18 |
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ソフトバンク、債務担保証券で750億円損失の可能性 ソフトバンクは29日、2008年9月中間連結決算発表の記者会見で、保有する債務担保証券(CDO)で最大約750億円の特別損失が発生する可能性があると明らかにした。 06年に英ボーダフォン日本法人を買収した際、ボーダフォンが抱えていた債務750億円をソフトバンクの財務からいったん切り離すために、750億円分のCDOを購入した。 このCDOは160銘柄で構成されており、7銘柄以上が債務不履行になると、損失が発生する仕組みになっているという。 世界的な金融危機により、米証券大手リーマン・ブラザーズなど6銘柄が債務不履行になっている。償還期限は10年8月と9月に分かれ、それまでに、さらに1銘柄が債務不履行になると約456億円、2銘柄以上の場合は約750億円の特別損失が発生する。 孫正義社長は「投機的な目的で保有している訳ではない。当時はより安全とされていた」と説明した。 一方、ソフトバンクが同日発表した08年9月中間連結決算は、子会社のヤフーが好調だったため、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比7・3%増の1800億円と中間期として過去最高だった。売上高は同2・6%減の1兆3289億円、税引き後利益は11・5%減の411億円だった。 ─…─…─…──…─…─…──…─…─…──…─…─…─ あれあれ??ボーダフォンの債務750億円分の件しか書いて 確か、ボーダフォンの債務とは別に2006年の買収時に1.1~1.2兆円は それに、ソフトバンクモバイルが販売した携帯電話端末の割賦債権を もう少し、日本の歴史を学ばれたら・・・アチラから観た日本の歴史ではなく・・ まぁ~日本人は忘れやすいから、日が経つと大丈夫かなぁ~・・・ |
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2008 10,29 20:26 |
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日銀利下げ検討が呼び水、株高/債券高/円安の流れ鮮明に 日銀が利下げを検討していることが明らかになり、日・米・欧の協調利下げ観測を背景に、株高/債券高/円安の流れが鮮明になった。 ただ、GM決算延期をめぐる一部報道などをきっかけに日経平均は上昇幅がいったん縮小し、ドル/円も98円台から96円台へと円高方向に振れた。利下げしないと市場にみられていた日銀の利下げへの動きは金利市場に大きなインパクトを与えたが、株式市場を中心に世界的な景気後退リスクは、協調利下げによっても払しょくされないという一部参加者の見方を裏付けたかたちだ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 10,29 11:02 |
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2008 10,29 10:07 |
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本日、騰げ騰げの裏側! Nevada(金融危機特集) (一部抜粋) ・・・って事で、全容は上記リンクにてお願い致します。 |
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2008 10,27 17:35 |
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河村官房長官:市場安定化策指示も期待通りの反応ない-株安 Bloomberg NEWS 2008/10/27 16:56 JST 河村建夫官房長官は27日午後の記者会見で、麻生太郎首相が緊急の市場安定化策を与党幹部らに指示したにもかかわらず、午後の東京株式相場は日経平均株価が下落して終値で26年ぶりの安値水準に落ち込んだことについて、「期待した通りの反応ではないことは事実。株は生き物で、動きを注視しながら、さらに有効な手立てがあるなら今後、注視をする中で考えていく」と述べ、さらなる追加策も含め市場安定化に全力をあげる姿勢を示した。 今週中に決定する追加経済対策に関連した2008年度第2次補正予算案を 11月30日までの今国会に提出する可能性については、「排除すべきではないと思うが、現実には非常に日程的に厳しい」との見通しを示した。 一方、7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)が円の過度な変動などに懸念を示した共同声明を発表したことについて河村氏は、「日本国政府としては、この声明を歓迎し、日本経済に好ましい影響が及ぶことを期待している」とコメントした。 平均株価の終値は先週末比486円18銭(6.4%)安の7162円90銭、TOPIXは59.65ポイント(7.4%)安の746.46。 ================================ 「市場安定化策」の内容って?・・・ってことで、 ◆緊急市場安定化策の骨子◆ ・国が金融機関に資本注入できる「金融機能強化法」の公的資金枠(2兆円)を10兆円規模に拡大 ・銀行等保有株式取得機構による株式買い取りを再開 ・日銀に銀行保有株の買い取りを要請 ・銀行の株式保有規制の弾力的な運用 ・時価会計の一部見直しの検討 ・銀行の自己資本比率規制の一部弾力化 ・株式空売り規制の強化 ・企業の従業員持ち株会による自社株取得の円滑化措置 ・株式配当や売却益に対する軽減税率適用の延長 ・少額投資優遇税制の創設
・株式空売り規制の強化 ・・・って何だぁ~・・・・・ ・株式配当や売却益に対する軽減税率適用の延長 ・少額投資優遇税制の創設 こりゃぁ~ワタシ達は助かりますが、コレで株主が増えるわけでは ただ、のちのちこの政策は色々な意味で株価を押し上げてくれるでしょう。 |
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2008 10,27 15:00 |
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増田俊男氏が弱気転換し、クラブ9山本清治氏が弱音を口にしました! 陳さんのWorld view クラブ9山本清治氏弱気転換キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!! >今日現在、残念ながら政治は株価の大暴落を阻止できていない。私の強気の期待はまだ実現していないのだから、不明を恥じるほかない。 増田俊男氏が弱気転換し、クラブ9山本清治氏が弱音を口にしました!! >(三)世界の常識に逆行する円高悲観論。 これは色々言われている増田俊男氏の主張と同じですが、我も同感です。オイルマネーで潤っていたはずの産油国クウェートにまで銀行危機は飛び火しています。 クラブ9 |
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2008 10,27 12:05 |
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日経平均、続落で始まる――バブル後安値下回る・26年ぶり安値 日本経済新聞 2008/10/27 9:09 27日の東京株式市場で日経平均株価は続落で始まった。2003年4月に付けたバブル経済崩壊後の安値(7607円)を下回り7500円台半ばに下落。1982年11月以来26年ぶりの安値に沈んでいる。下げ幅は100円近くになっている。世界的な金融危機や景気悪化を背景に、きょうも主力株中心に幅広く換金売りが続いている。外国為替市場での急激な円高に対する警戒感が強く、トヨタやキヤノンなどの輸出関連株に売りが優勢だ。日経平均先物12月物は7500円台前半で推移している。〔NQN〕 ─…─…─…──…─…─…──…─…─…──…─…─…─ 前にも1万円切った時に言ったけれど、 |
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2008 10,27 09:00 |
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三菱UFJは、9000億円モルガンスタンレーに出資して、 株式日記と経済展望 2008年10月26日 日曜日 ◆三菱UFJ、最大1兆円増資へ 年度内、株価見極め判断 三菱UFJフィナンシャル・グループが今年度中に最大1兆円規模の増資を検討していることが25日、明らかになった。米モルガン・スタンレーへの90億ドル(約9000億円)に上る出資も踏まえ、保有株の価格下落に伴う自己資本の目減りを補い、財務の健全性を強化する。金融危機が世界的に深刻化する中で、自力で大規模な増資を実施することで金融安定化につなげる。 公募による普通株の増資と、私募による優先出資証券の発行を組み合わせて調達する計画。普通株の増資は6000億円規模を想定しているもようだが、国際的に金融・株式市場が混乱しており、市況を見極めたうえで実施する方針。増資計画を縮小したり、先送りしたりする可能性も残る。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 10,26 17:00 |
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「日本市場」恐怖の月曜日…7千円割れは時間の問題か ZAKZAK 2008/10/25 大手企業の決算次第で売り加速 最悪の事態が近づきつつある。週末24日のニューヨーク市場も株安と円高が止まらず、来週の東京市場も大荒れ必至だ。日経平均株価の2003年のバブル崩壊後最安値(7607円)更新にとどまらず、7000円割れ、為替の1ドル=90円突破も時間の問題となってきた。市場関係者も「どこまで落ちるか、分からない。月曜日になるのが怖い」と不安におののく。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 10,26 14:00 |
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金融倒産爆弾に揺さぶられる有名一流企業“21社” 日刊ゲンダイ 2008年10月25日10時00分 リーマン・ショックが老舗ホテルを直撃した。明治期に創業したJR品川駅前の「京品ホテル」が20日、突然の廃業に見舞われた。経営破綻した米証券リーマン系列のノンバンクに対する計60億円の債務返済が理由だ。京品ホテルは昨年1億円近い利益を出し経営は順調だっただけに、まさにトバッチリ倒産だが、これは決して他人事ではない。リーマン破綻を誘引し、世界中にバラまかれたCDS(クレジット・デフォルト・スワップ)と呼ばれる金融商品“爆弾”がいつどこで爆発するか分からないからだ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 10,26 12:00 |
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さてさて・・・将来、今の状況を観ると、第二次世界恐慌の真っ只中・・・ ・・・・・・で、 「経済学者」、「証券アナリスト」などは、株価を株価収益率(PER)、 実際に上場株をPERで比べてみれば、一目瞭然。 では、株価は何によって決定されるのか? それは需給である。 買いたい人が多ければ株価は値上がり、 株価とは需要と供給の均衡点に過ぎない。 企業業績が良くなったから株価が上がるのではなくて、 ・・・・・って事で、 |
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2008 10,26 10:00 |
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ヘッジファンドの解約処理が打撃 Bloomberg NEWS 2008/10/25 16:42 JST ヘッジファンドが投資家からの解約請求に応じ、金融機関からの追加担保差し入れの要求を満たすために資産売却を進めていることが、50年ぶりとなる金融市場での売り先行の動きをさらに増幅させている。 モルガン・スタンレーのアナリスト、ヒュー・バンスティーニス氏は24 日付の顧客向けリポートで、米国のヘッジファンドでは年末までに15%の資金引き揚げがみられ、欧州では最大25%に達すると見込まれると指摘した。投資損失と合わせ、業界全体の資産は1兆3000億ドルと、6月のピークから 32%の減少が予想される。 調査会社ヘッジファンド・リサーチ(HFR)のHFRXグローバル・インデクスによると、ヘッジファンド全体では今年の運用成績は平均マイナス 18%となっている。 米資産運用会社、シタデル・インベストメント・グループを1990年に設立したケネス・グリフィン氏は24日、「ここ7-8週間みられているパニック状態に飲み込まれたような市場は、人生初だ」と語った。 シタデルは24日、同社のファンドが清算に追い込まれるのではないかとの投資家の懸念に対応し、80億ドルの手付かずの銀行融資枠があり、資産の 30%は現金で、投資家からの解約は「小規模だ」と説明した。 |
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2008 10,25 17:00 |
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志村化工の株価操作事件 昔「志村化工」という銘柄がありました。 志村化工は株価操作事件の舞台となった会社として超有名でした。 まぁ~社名を変えて、現在の「<5721>エス・サイエンス」になってからも ただ、ワタシ個人の意見としては、こういった銘柄の動き等を勉強した上で、 まぁ~「東証1部<5721>エス・サイエンス」は、週足チャートを観れば 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2008 10,25 12:00 |
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露呈したユーロ崩壊に向けた壮大な仕掛け 元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』 ■まだ「底」ではないという認識が重要 10月10・11日にワシントンで行われたG7蔵相・中央銀行総裁会議、そしてIMF(国際通貨基金)総会。そこで各国が協調して一連の措置をとることが決定され、とりわけ米国をはじめとする米欧各国が公的資金をマーケットに注入することを表明したため、週明け14日の東京マーケットでは、日経平均が、戦後最大の上げ幅を記録するにいたった。 「ようやく『底』が見えた」 このコラムの読者の方々はそう思われていることであろう。マーケットは生き物である。今後、どちらに転んでいくか、100パーセント確実なことを言える者はいない。しかし、そうではあっても、マネーを織りなす「世界の潮目」をウォッチすることを生業とする私からすると、今回の展開を見るに、この10月半ばに行われた一連の会合を通じて、実は壮大な仕込みがなされたと言わざるをえないのだ。 どのような「仕込み」だったのかといえば、日本の一部大手メディアが絶賛している公的資金収入などの措置が、実は「選択肢が他に無いためにとられた措置」であったということなのである。つまり、ストーリーの先は、むしろ暗転する方向であるということなのだ。 将来を予測分析するにも、まずすべきことは、9月半ばの米系“越境する投資主体”の雄リーマン・ブラザーズの経営破たん以降、この10月の半ばに至るまで一体何が起きたのかを仔細に洗いなおしておくことであろう。表向き、美しく収まったかのように見えるそれらのストーリーも、よくよく見直してみると、これから起きる、とてつもなく大きな出来事の序章かもしれないのだ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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