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2010 08,16 09:00 |
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「今年度は1Qよりも2Q、2Qよりも3Qと、業績の回復が見込まれていました。実際、期初の業績予想よりも上方修正した企業は、1002社にも上っています」というのは、前出の本吉亮氏。それなら、この中から業績回復が鮮明で、まだ上がりそうで、これから買ってもいい銘柄を知りたい! 「スクリーニングの方法は3つの視点。1つ目は上方修正の大きさですが、上方修正の額が株価に与えるインパクトを見なければなりません。『10億円の上方修正』といっても、大企業にとってはほとんど影響ありませんが、中小企業の株価にはインパクト大ですよね。そこで、時価総額に対する上方修正の額を計算し偏差値化したのが、『①増額修正』の欄です」 ただ、すでに株価が上がりきっていては困りもの……。 「そこで、昨年来安値と比べ、まだあまり反発していないかどうかが2つ目の視点で、『②反発力』の欄。ドリコムのように、10か月で11倍になってしまった銘柄もあります。このような銘柄をこれから買うよりは、まだ上がる余地が大きい銘柄のほうが安心でしょう。業績の回復は確かなのですから。そして、PBRやPERなどで『③割安性』も勘案しました」 最後に①~③の偏差値から総合偏差値を算出し、1002社をランキング。これだけでも有望銘柄に違いないのだろうが、本吉氏は「なかでも赤字予想から黒字転換する銘柄は、特に期待できるでしょう」と指摘。確かに、最高益を更新し続ける企業は魅力的だが、底入れし業績が戻るとき、株価は最もダイナミックに動くもの。1002社のランキングのなかから“黒転”の上位39社が下の表で、「もう赤字にはならないだろう」と自信を覗かせる企業だ。 PR |
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2010 08,14 18:00 |
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米国株式市場サマリー(8月13日) □ダウ工業株 10303.15(- 16.80)(-0.16%) 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 08,14 17:00 |
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<特集>決算で見る下期のコア銘柄 (1)=銀行―メガバンクでは三井住友、地銀では千葉銀、常陽銀に妙味 11年3月期第1四半期決算がほぼ出そろった。ポジティブサプライズ、ネガティブサプライズに対する一喜一憂が繰り広げられたが、ようやく落ち着きを見せ始め、市場の関心は「これからマークすべき銘柄」の選択に向かっている。そこで、本特集では、銀行、自動車、電機、鉄鋼、化学の主要5セクターに焦点を当て、 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 08,12 18:00 |
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円高「動きが激しい」と菅首相=市場の推移注視 菅直人首相は12日、静養先の長野県軽井沢町で仙谷由人官房長官と電話で話し、外国為替市場での円高の進行に関し「動きが激しい」との認識を伝えた。その上で両氏は、市場の推移を注視することで一致した。 ■□━━━━・・・・・‥‥‥……………………………… ワタシも含めて、時間さえあれば誰もが簡単に出来る いやぁ~俺も「静養先の長野県軽井沢町」で、こんな事を言ってみたいよ! ワタシゃぁ~盆も正月も自宅に軟禁状態です。 |
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2010 08,07 13:00 |
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1週間で5円程度円高進むなら為替介入の可能性も=JPモルガン JPモルガン証券の足立正道シニアエコノミストは6日、ロイターのインタビューで、足元の1ドル=85円程度の水準から1週間で5円程度も円高が進むような状況になれば、為替介入もありうると述べた。 足立氏は、介入の有無は、為替の水準でなく、スピードがより重要で、市場機能がおかしくなっている場合には介入が正当化されると指摘した。日銀の追加緩和の可能性については、1週間で5円程度円高に動くなど劇的な変化があった場合には、為替介入とセットで量的緩和の再導入もありうると予想した。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 08,07 12:00 |
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東京市場は円高警戒一色、米雇用統計に懸念山積 注目の7月米雇用統計の発表を今夜に控え、東京市場はこう着。株・債券・為替ともに小動きに終始した。市場では米雇用統計が労働市場の悪化を示せば、米金融緩和観測の高まりが株安を引き起こす一方、日米金利差の縮小が大幅なドル安/円高につながりかねないと警戒する声が出ている。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 08,07 11:00 |
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米国株式市場サマリー(8月6日) □ダウ工業株 10653.56(- 21.42)(-0.20%) 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 08,01 17:00 |
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金融商品「恐れ」が売れ筋 PIMCO ヘッジ需要受け計画 ウォール街(米金融界)で最も人気のある新商品。それは「恐れ」だ。 リーマン・ブラザーズの破綻(はたん)が世界中の市場を震撼(しんかん)させた2008年9月15日からほぼ2年が経過したが、債券ファンド最大手、米パシフィック・インベストメント・マネジメント(PIMCO)は、15%超の相場下落から投資家を守る機能の付いたファンドを計画。モルガン・スタンレーのストラテジストは、相場変動を投機対象にした信用デリバティブ(金融派生商品)の取引規模が4~6月期に約5倍に膨らんだと推計し、その背景には不測の事態に対する投資家のヘッジ需要があったと指摘している。 次の災難に備えるこうした動きは、世界の株式市場の時価総額を20兆3000億ドル(約1775兆円)目減りさせ、信用市場を凍りつかせたリーマン破綻からほぼ2年たった今も、投資家の心理が回復していない様子を映している。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 18:00 |
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■急なドル安・ユーロ安で、トヨタは300億円、ソニーは70億円を失う計算に 「確かに円高の影響は少なくありません。為替の動向には、注意を払っているところです」(クボタ広報部) 「現在のような為替市況が通期にわたって続く場合は、損益への影響は少なからずあります」(三菱自動車広報部) 円高が止まらない。今年4月に「1ドル=93円」前後だった為替相場は、6月下旬に90円を割ってから急上昇。7月16日には昨年11月の「ドバイショック」以来7ヵ月ぶりとなる86円台をつけた。 円高となっているのは、対米ドル(以下ドル)だけではない。ユーロに対しても激烈な円高となっている。今年初めに133円だったユーロは、7月20日現在、112円台後半。半年あまりで20円以上円高になった。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 17:00 |
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7月28日の日本経済新聞《まちかど》です。 ─…─…─…──…─…─…──…─…─…─ 28日から実質的に8月相場入り。 今年は景気先行きが不透明な米国の金融政策、欧州金融機関の経営問題が、 過去20年の日経平均株価の月間騰落幅合計を月別に見ると、8月がトップ。 イラク軍がクウェートを侵攻した1990年、パリバショックの07年の下げがきつい。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 14:00 |
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上の表は失った金額を取り戻すのに、幾らの利益を上げなければならないかを 説明するまでもないですが、取引で5%の金額を失えば、 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 13:00 |
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負けている投資家の心理状態を読む 損失を抱えた投資家心理は興味深い。 テクニカル分析を否定しても、この事実は否定のしようがありません。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 12:00 |
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「ちくしょう! なんで俺が株を買うと下がるんだ」と言う経験は誰でもしていることでしょう。買った途端に下がりだすと、俺はなんて運が悪いんだと嘆きたくなる気持ちも分かります。 自分が買うと下がるという被害妄想は、そもそも個人投資家の大部分がいわゆる逆張り投資家で、下落トレンドの銘柄の方を好んで買う傾向があるからです。下落トレンドの途中で買えば、運に関係なく買った時点から下がる確率の方が高くなるのは必然です。 ※逆張り(ぎゃくばり)= 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,31 11:00 |
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米国株式市場サマリー(7月30日) □ダウ工業株 10465.94(- 1.22)(-0.01%) 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,30 15:00 |
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中国バブル経済が崩壊、ドイツ企業にも打撃=独紙 不動産価格の相次ぐ下落、経済成長の鈍化、急増する銀行融資...ドイツの「ディ・ヴェルト」(Die Welt)紙はこのほど、中国経済の現状に関する記事を発表した。多くのエコノミストは中国バブル経済はすでに崩壊しており、中国市場に投資してきたドイツもその打撃を受けると予測している。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,29 12:30 |
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<4954>マークテック 上場廃止 理由 JASDAQ等における株券上場廃止基準の特例第2条第1項第7号(事業活動の停止)に該当するため。 親会社であるCCH5株式会社との吸収合併(略式合併)に関するお知らせ |
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2010 07,28 09:07 |
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大証 現物株も取引時間延長 世界最高水準のシステムは来年2月稼働 大阪証券取引所の米田道生社長は27日、東京証券取引所が株式の取引時間などの延長について検討を本格化させたことに対し、「従来の日本の取引時間は時代のニーズに応えていない」と述べ、現物株も可能な限り取引時間の延長を検討する考えを示した。 取引時間の拡大に積極的な日経平均先物などデリバティブ(金融派生商品)の次期システムについては、来年2月14日に稼働することを発表した。注文の処理件数が1秒当たり8700件と従来の10倍超となる世界最高水準のシステムで、「J-GATE(ジェイ・ゲート)」と命名。稼働を機に昼休みを廃止して、午前9時~午後3時10分と午後4時半~午後11時半にする。 また、10月12日に新興企業向け市場のジャスダックとヘラクレスを統合して開設する新「ジャスダック」で取引参加者に対する取引手数料を現行水準の20%引き下げるほか、認知度がなかなか上がらない金融商品「カバードワラント」で取引参加者に対する報奨金制度を導入することを明らかにした。 大阪証券取引所 http://www.ose.or.jp/ |
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2010 07,27 17:00 |
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民主党は「内ゲバ」から分裂・崩壊 (抜粋) ■「政治空白」期間中、平均株価7000円、1ドル=70円台の恐れが・・・ ━━ 民主党とは政策面でも手を組まないのか。 渡辺氏 「一切組まないのか」と聞かれれば、そうではない。みんなの党のアジェンダと民主党のマニフェスト(政権公約)が重なり合う部分では、一緒にやることはあり得る。したがって、妥協を全く否定しているわけではない。 みんなの党はアジェンダが明確だから幹と根の妥協はしないが、枝や葉ではいくらでも応じる用意はある。そのためには、国会を開いて論を戦わせないといけない。国民の見ている前で、どういう違いと妥協点があるのかを示す。先ずこれをやることが必要だ。 残念ながら、(2010年7月30日召集の)臨時国会を民主党は8日間で閉じてしまう。参院選前の通常国会の「ロスタイム」、つまり民主党の代表交代に伴うロスだけでも10日間あったのに、今回の臨時国会はその埋め合わせにすらなっていない。 バーナンキ米FRB(連邦準備制度理事会)議長が米国経済の現状を「異例の不確実な」と形容したように、国際金融市場はカオスと言ってもよい事態。欧州を中心に相当荒れ模様だが、更に荒れていくだろう。 (渡辺氏が「政策新人類」として活躍した)1998年の金融国会では日本だけの非常事態だったが、これからは世界レベルで非常事態が予想される。 その12年前ですら、参院選後に橋本(龍太郎)内閣から交代した小渕(恵三)内閣は夏休みなしで金融国会を開いた。ところが、菅政権は今回の臨時国会をすぐに閉じ、9月の民主党代表選が終わるまで国会論戦はやらないという。非常におかしな話ではないか。 (政治空白が生じている間に)日経平均株価が7000円台まで急落し、円相場は1ドル=70円台まで急騰するような可能性も排除できない。8~9月にかけてそういう状況になってもおかしくない。非常事態を政治家が認識すべきなのに、民主党は危機意識を持たず、党内抗争を繰り広げている。糾弾されるべきだと思う。 (抜粋終) ■□━━━━・・・・・‥‥‥……………………………… 「日経平均株価が7000円台まで急落し、円相場は1ドル=70円台まで急騰するような可能性も排除できない。」 ・・・よく解っているじゃない。株式相場も為替も双方合っているよ♪ 当然、政治屋だから、この情報を政治利用するだろうけれども、 オマエらに、そんなチカラがあるワケないじゃん。 クチで言うだけならワタシでもこうやって出来るんですけれども・・・・・ |
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2010 07,25 17:00 |
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個人消費の先行き大丈夫? (1)=エコカー減税終了なら新興国頼みか 実感の乏しい景気回復、庶民の代表的な外食品の牛丼の値下げ競争など、依然、デフレ色が強く、各種統計でも個人消費の低迷を表すものが多い。海外に目を向けると、欧州でのギリシャなどの国家財政破たん懸念、国内でも参議院での与野党逆転によるねじれ現象など、あまり明るい動きはみられない。 経済の60%以上を左右する個人消費がこのまま、停滞、あるいは減少方向に走れば、先行きの日本経済も失速してしまう。はたして、個人消費に救いの目はないのだろうか。数少ないものの、政府の景気刺激策の延長、さらに、記録的な猛暑と外国人旅行客の増加が消費復調の鍵となりそうだ。 政府の個人消費刺激策として実施され、効果を上げているのが新車購入時のエコカー減税と、家電製品のエコポイント制度だ。 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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2010 07,24 17:00 |
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ストレステストの結果発表 欧州の銀行に対するストレステストの結果が発表になりました。 域内20カ国の91の銀行に対して行った検査の結果、資本不足とみなされた銀行の数は7行で‥ で、その7行は、ドイツの銀行が1行、スペインの銀行が5行、そしてギリシャの銀行が1行で‥ そして、ドイツの銀行のヒポ・リアルエステートは既に国有化されており、そしてギリシャのギリシャ農業銀行も国有化されているほか、スペインのカハスールにもスペイン政府が公的資金を注入済みなのだとか。 つまり、今回資本不足とされた銀行は、資本不足とみなされて当然のところばかりのようで、サプライズはなし。むしろ、経営悪化がささやかれていたような銀行が合格点を取り、その方がサプライズであるような。 いずれにしても、総トータルの資本不足額は、35億ユーロ、約3900億円相当だとか。 いいですか、もう一度言います。 欧州の91の銀行の資本不足の合計が、たった3900億円なのだ、と。だとしたら、何故あんなに疑心暗鬼になっていたのか? 興味のある方は、"つづきはこちらです"をクリック! |
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